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FAIRY TAIL(22)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
エドラス王国軍がエクシードへの反乱を始めたのを機に、捕らわれたナツとウェンディの救出へと向かったルーシィとハッピーとシャルル。

しかし、あと少しのところでエドラスのエルザの攻撃に遭い絶体絶命のピンチ!

そのピンチに駆け付けたのは魔水晶になってしまったはずの…!?
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2011/03/28(Mon) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(21)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
異世界エドラスへ吸い込まれたナツたちは、はぐれた仲間たちを探そうとするが、出会ったのはもともとエドラスで暮らすフェアリーテイルの一団だった。

エドラスではフェアリーテイルは闇ギルド扱い、そしてそのフェアリーテイルを壊滅させる指揮を執っていたのはエドラスのエルザであった。
2011/03/25(Fri) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(20)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
ジェラールの援護により、ナツは滅竜魔導士としての力を最大限に発揮してゼロを撃破することに成功。

これによりニルヴァーナの進撃は止まった。

任務が終わったことによって久々にギルドに戻ってみると、ギルダーツも帰還してきた。

これで平和が訪れると思いきや…ギルドが消えた!?
2011/03/13(Sun) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(19)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
ニルヴァーナの最初の標的となったことにケット・シェルターのマスターであるローバウルは運命を感じていた。

その進撃を止めるべく連合軍は次々と六魔将を倒していったが、それによりブレインに潜む破壊の人格「ゼロ」を目覚めさせることになってしまった。

ニルヴァーナの進撃を止めるには6つの魔水晶を同時に破壊することが必要だと知った連合軍は六手に分かれて作戦を実行するが、そのうち1つはゼロが守っている。

果たしてゼロと対峙する人物の運命はいかに!?
2011/01/10(Mon) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(18)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
正義と悪の心を入れ替えてしまうというニルヴァーナの禁が解かれ、オラシオンセイスの手へと渡った。

ヤツらの最初の標的はウェンディの属するケット・シェルターの壊滅。

はたしてケット・シェルターにはどんな秘密があるのだろうか。
2010/12/18(Sat) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(17)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
オラシオンセイスにウェンディが連れ去られた!

そのウェンディもまた滅竜魔導士で治癒魔法が使えるという。

エルザの毒を解毒するためにもまずはウェンディの奪還を目論む連合軍だったが、まさかの人物と対面することとなる…!?
2010/12/15(Wed) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(16)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
バトル・オブ・フェアリーテイルも終了し、ファンタジアが盛大に行われる中、ラクサスは去って行った。

ようやくフェアリーテイルにも平穏な日が訪れた…と思いきや、不穏な動きをみせているという六魔将軍(オラシオンセイス)を討伐する連合軍としてフェアリーテイルは青い天馬(ブルーペガサス)、蛇姫の鱗(ラミアスケイル)、化猫の宿(ケット・シェルター)と協力することになった。
2010/12/14(Tue) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(15)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
バトル・オブ・フェアリーテイルも遂にクライマックスへ。

マグノリアを守るために体を張って神鳴殿を止めに向かうエルザであったが、1人の力だけでは足りない…。

暴走するラクサスを倒すために立ち向かうナツであったが、1人の力だけでは対等にすら闘えない…。

だからこそ、フェアリーテイルには絆がある!
2010/12/10(Fri) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(14)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
現状のフェアリーテイルに不満を持つラクサスの強行により開催された「バトル・オブ・フェアリーテイル」。

フリードの術式により仲間同士の潰し合いが起き、体制側で残るのは術式の壁に阻まれ参加できないナツとガジルの2人だけに。

ラクサスは降参の条件にギルドマスターの座の譲渡を要求し、絶体絶命の状況にまで陥ったが、エルザの奇跡の復活とミストガンの緊急参戦により盛り返しが始まる!?
2010/12/03(Fri) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(13)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
ナツたちの活躍ですっかりフェアリーテイルの印象は“明るく楽しい”ものへと変わった。

だが、それを気に喰わないフェアリーテイル最強とも評される男が実力行使に出る。

フェアリーテイル最強の魔導士を決める「バトル・オブ・フェアリーテイル」が開幕!
2010/12/02(Thu) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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