スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) | スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) | page top↑
FAIRY TAIL(18)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
正義と悪の心を入れ替えてしまうというニルヴァーナの禁が解かれ、オラシオンセイスの手へと渡った。

ヤツらの最初の標的はウェンディの属するケット・シェルターの壊滅。

はたしてケット・シェルターにはどんな秘密があるのだろうか。
スポンサーサイト
2010/12/18(Sat) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(17)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
オラシオンセイスにウェンディが連れ去られた!

そのウェンディもまた滅竜魔導士で治癒魔法が使えるという。

エルザの毒を解毒するためにもまずはウェンディの奪還を目論む連合軍だったが、まさかの人物と対面することとなる…!?
2010/12/15(Wed) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(16)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
バトル・オブ・フェアリーテイルも終了し、ファンタジアが盛大に行われる中、ラクサスは去って行った。

ようやくフェアリーテイルにも平穏な日が訪れた…と思いきや、不穏な動きをみせているという六魔将軍(オラシオンセイス)を討伐する連合軍としてフェアリーテイルは青い天馬(ブルーペガサス)、蛇姫の鱗(ラミアスケイル)、化猫の宿(ケット・シェルター)と協力することになった。
2010/12/14(Tue) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(15)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
バトル・オブ・フェアリーテイルも遂にクライマックスへ。

マグノリアを守るために体を張って神鳴殿を止めに向かうエルザであったが、1人の力だけでは足りない…。

暴走するラクサスを倒すために立ち向かうナツであったが、1人の力だけでは対等にすら闘えない…。

だからこそ、フェアリーテイルには絆がある!
2010/12/10(Fri) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
MyFirstBIG 名探偵コナン「死者は語らず」  (青山剛昌)
【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★

【“よ”みどころ】
毛利小五郎が殺人犯に!?

何者かによって殺人犯に仕立て上げられた小五郎を救うのは、コナンと小五郎の妻でもあり現在は別居中の妃英理。

2人の結婚記念日前夜に起きたミステリーの結末はいかに!?
2010/12/03(Fri) | [作家別]あ行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(14)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
現状のフェアリーテイルに不満を持つラクサスの強行により開催された「バトル・オブ・フェアリーテイル」。

フリードの術式により仲間同士の潰し合いが起き、体制側で残るのは術式の壁に阻まれ参加できないナツとガジルの2人だけに。

ラクサスは降参の条件にギルドマスターの座の譲渡を要求し、絶体絶命の状況にまで陥ったが、エルザの奇跡の復活とミストガンの緊急参戦により盛り返しが始まる!?
2010/12/03(Fri) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
FAIRY TAIL(13)  (真島ヒロ)


【オススメ度(★は5つが最高)】
★★★★

【“よ”みどころ】
ナツたちの活躍ですっかりフェアリーテイルの印象は“明るく楽しい”ものへと変わった。

だが、それを気に喰わないフェアリーテイル最強とも評される男が実力行使に出る。

フェアリーテイル最強の魔導士を決める「バトル・オブ・フェアリーテイル」が開幕!
2010/12/02(Thu) | [作家別]ま行 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
 トップページへ 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。